前立腺の異状から2年経過して今は

前立腺の異状から今まで2年間の状況説明をしてまいります

だるい

新年は例年の神社護持活動をし普通に過ごしたが6日の夕方から鼻水とくしゃみ、翌日は喉も痛み咳も出てきた。
歩かないから息切れは感じないが、倦怠感だるさは尋常でない。昼寝ても夜もよく眠れる。医者から貰う薬はまるで効き目がない!この状態が1ヶ月続いた。

正月の終わりに風邪を引く

平成29年を迎え正月も息切れは治らないが普通にすごした。6日の夕方から鼻水、くしゃみ、7日は加えて喉の痛み、咳もてはじめた。熱も出たが高熱にはならずインフルエンザではなかった。薬を飲めばすぐ治ると思った。
しかし1週間経っても2週間経っても風邪の症状が治らず、朝夕の微熱まで加わり、倦怠感、だるさも感じるようになってきた。今年の1月末の話です。

薬の副作用か

何時も利用している坂道を普通に歩けたのに、その日は深い深呼吸を度々しないと歩けないことに気づいた。息切れと言う現象だ。走ったときにハーハーいうと同じ苦しさだ。かかりつけの医者に行くと体重が5㌔増えお腹がでたら歩くのも苦しくなると一笑に付された。それからと言うもの腹筋を鍛えるマシーンを購入したり、散歩を増やしサプリを飲み何とか体重が減ったが
息切れは治らないのて、例のホルモン療法の副作用ではと医者と話すが、そんな事は有り得ないがと、それでも頑なにそれをやめさせて貰い、しばらく経って年が変わった。

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PSAは下がったが身体の不調が

放射線治療が終わりしばらくしてから血液検査をしたが
何とPSAの値は0.02と全く問題ない数値になっていた。
病院には1年後に来ればいいとの事
但し、ホルモン療法は自宅に近い泌尿器科を紹介するから
そこへ1ヶ月1回行き注射を打ち飲み薬をもらうこととの事
7月から3ヶ月が過ぎ11月に入ってから身体の不調を
強く感じるようになった!  

 

女性ホルモンの投与により体重が5キロも増えてしまった。 

いよいよ放射線治療が始まった

年を越しいよいよ5月19日から放射線治療が始まった。
土曜日、日曜日、祝日を除き連続で44日間病院通いだ。
毎日少しずつしか照射できないのでその回数がふえる。
1回の照射時間は2,3分で終わる
これが7月19日まで続いた。
2ヶ月は遠出が出来なく辛かった。

ホルモン療法

金の挿入が終わったのが27年9月、同時にホルモン療法と言われている、臍下に注射、これが何と3ヶ月有効との事、合わせて同効用の飲み薬を毎日2錠服用を継続している。特に気にかからないが、人によると太ったり、乳房も出てきたりし筋肉も女性らしくなると言う。
放射線治療は28年の6月からとの事。
そのマシーンが1台しかないから順番待ちだ!